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作並湯の駅 Lasanta (ラサンタ)

2008年10月19日、作並温泉にオープンした観光交流施設。「ラサンタ」とは、ウイスキー発祥の地・スコットランドの言葉で「温かさ、温(ぬく)もり」を意味します。施設には、展示室・集会室等が整備されており、展示室では、仙台市出身の画家・小野寺純一氏の作品展示などを行っています。

宮城県護国神社

明治維新以後の戦死・戦没者の御霊約56,000余柱を祀っている神社。仙台城跡本丸跡に鎮座し、初詣や七五三等賑わいを見せている。

志波彦神社 鹽竃神社

日本三景である松島の島々を望む小高い山「一森山」に1200年以上も前より鎮座し、陸奥國一之宮として崇敬を集めております。また、全国各地に点在している鹽竃神社の総本社です。 境内には延喜式内名神大社・旧国幣中社の格式を持ち、産業開発・五穀豊穣の神として崇敬を集める志波彦神社も鎮座されております。 境内には国の天然記念物に指定されている鹽竈桜の他、珍しい桜や植物が繁茂しており、四季を通じて境内を彩っております。

秋保大滝不動尊

正式には「滝本山西光寺」といい、山形県山寺の立石寺の奥の院とされています。貞観年間、慈覚大師円仁が東北巡錫の折、堂のすぐ側に落ちる秋保大滝で100日間の荒修行をしたのち、立石寺を開山したと伝えられています。不動尊は青銅製坐像で、高さ3.3メートル、胴まわり5.1メートル、膝まわり7.2メートル、火焔の高さ5メートルの巨像です。 不動尊を建立した知足上人は、不動尊の完成を見た後、文政11(1828)年に諸人の大願成就を祈って滝に飛び込みました。以来、願望成就の尊像として、多くの信者からあがめられています。堂のすぐ裏手に、国の名勝に指定されている秋保大滝があります。 不動尊は江戸時代堂宇を再興した知足上人の時に鋳造されたものだといわれています。

定義如来西方寺

貞能堂、新本堂、五重搭等がある。天皇塚(連理の欅)は、縁結びの神木で、玉手箱(展示室)、やすらぎ(茶室300円)なども併設されています。 一生一代の大願を叶えてくださる如来様として古くから信仰されている平家落人の里です。縁結び・子宝・安産を祈祷される参拝者も多く訪れています。

仙台大観音

地上100m、体内は12層に分かれ、最上階はご心体を祀った心殿があります。展望窓からは市内が一望でき、体内は108体仏・12神将を安置しています。エレベータの利用が可能です。 高さ100mの観音様と、萩の月・笹かま等を揃えたお土産施設や食事施設を完備しています。仙台駅より市バスで40分。観る・買う・食べるの3拍子揃った仙台大観音です。

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