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仙台市縄文の森広場

仙台市太白区山田にある、「山田上ノ台遺跡」で発見された縄文時代の集落跡を保存・活用するために作られた施設です。 野外の広場には3軒の土屋根を葺いた竪穴住居を復元し、縄文時代のムラの様子を再現しています。 ガイダンス施設では、山田上ノ台遺跡における縄文時代の生活の様子をムラの復元模型などで展示するほか、縄文時代の生活を楽しく体験できるメニューをそろえています。 体験活動の際には、養成講座で経験を積んだボランティアの方々が来場者の皆さんを優しくサポートしてくれますので、さまざまな体験に気軽に挑戦することができます。

湯のまち 作並観光交流館 ラサンタ

地元の野菜やお土産販売、旅の疲れをいやす足湯が人気です。旬のイベントや見どころなど、作並の観光情報はこちらでチェック!日帰り温泉や散策の休憩スポットとしてもご利用ください。

宮城県護国神社

明治維新以後の戦死・戦没者の御霊約56,000余柱を祀っている神社。仙台城跡本丸跡に鎮座し、初詣や七五三等賑わいを見せている。

志波彦神社 鹽竃神社

日本三景である松島の島々を望む小高い山「一森山」に1200年以上も前より鎮座し、陸奥國一之宮として崇敬を集めております。また、全国各地に点在している鹽竃神社の総本社です。 境内には延喜式内名神大社・旧国幣中社の格式を持ち、産業開発・五穀豊穣の神として崇敬を集める志波彦神社も鎮座されております。 境内には国の天然記念物に指定されている鹽竈桜の他、珍しい桜や植物が繁茂しており、四季を通じて境内を彩っております。

秋保大滝不動尊

正式には「滝本山西光寺」といい、山形県山寺の立石寺の奥の院とされています。貞観年間、慈覚大師円仁が東北巡錫の折、堂のすぐ側に落ちる秋保大滝で100日間の荒修行をしたのち、立石寺を開山したと伝えられています。不動尊は青銅製坐像で、高さ3.3メートル、胴まわり5.1メートル、膝まわり7.2メートル、火焔の高さ5メートルの巨像です。 不動尊を建立した知足上人は、不動尊の完成を見た後、文政11(1828)年に諸人の大願成就を祈って滝に飛び込みました。以来、願望成就の尊像として、多くの信者からあがめられています。堂のすぐ裏手に、国の名勝に指定されている秋保大滝があります。 不動尊は江戸時代堂宇を再興した知足上人の時に鋳造されたものだといわれています。

定義如来西方寺

平安時代の貴族、平清盛の家臣・平貞能ゆかりの寺院で、縁結びにご利益があると人気です。参拝の帰りは、三角あぶら揚げなど、定義名物もご賞味ください。

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