1月14日(土)どんと祭が行われます

「どんと祭」は正月の松飾りやしめ縄、古神符を持ち寄って焼き、新年の幸福(無病息災・商売繁盛)を祈る行事で、仙台市内の各神社で行われる冬の風物詩です。その中でも特に大崎八幡宮は規模が大きく裸で腹に晒木綿、腰にしめ縄を巻き、白足袋・わらじ履き、口に含み紙をくわえ、右手に洋鈴・左手に提灯という出で立ちでねり歩く「裸参り」が行われ、毎年数十万人の参拝客、見物客で賑わいます。当日は臨時バスの運行や交通規制も行われますので、交通状況に注意してお出かけください。

どんと祭について詳細はこちらから

臨時バス、仙台市バス経路変更については、仙台市交通局ホームページよりご確認ください。

 

 

ページの先頭へ戻る