銘品一覧
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壱文仙台焼創作陶器や癒しの字を中心としています。ジャンルにとらわれず、いろいろな表現を心掛けています。
陶器・漆器・ガラス -
つゝみ人形製造所江戸初期から東の「堤」と名を知られ、特に歌舞伎・浮世絵等の江戸時代の風俗を題材として優雅な作品が数多い。多岐に渡る工程を一人で担い、中でも特に細心の注意を払うのは「彩色」で細やかな模様を一筆一筆手書きし、素朴な表情を描き出す。芳賀家は江戸時代より代々ただ一軒その技と心を守っている。
陶器・漆器・ガラス -
杜の都の竹工房竹を細かく削り、日用品からアクセサリー類まで、様々な種類を制作しています。竹細工独特の風合いが心にやさしく、贈り物にも最適です。
木工・竹工品 -
民芸工房たかはしさすって「福」を招くことにこだわった招き猫をモチーフにした縁起物で、丸い体は「円満」を地震でも倒れない形は「商売の繁盛・繁栄」をそして招いた福を留めて置きたいとの思いから制作した作品です。いつも、「にこにこ」と笑顔で家族・友人・仲間たちが末永く仲睦まじく、幸せでいたいとの願いが込められております。
木工・竹工品 -
音吉屋ふえ工房竹の音色を身近に感じてほしいと一管ずつ手作りしております。竹採りから塗りまで一貫して当工房で行っており、特に調律にはこだわっています。
木工・竹工品 -
仙台箪笥伝承館 門間屋明治伍年より現在地にて仙台箪笥の製造販売を行い、”創業地が現在地”として現在もこの地で”ものづくり”を営んでおります。三代目門間民造は仙台箪笥の復興に生涯をかけ、多くの職人を育成し、技術を伝え、”本物の仙台箪笥”づくりに死ぬまでこだわり続けた名工。その思いを受け継ぎ、温故知新をモットーに確かな技術に裏打ちされ、なおかつ現代の住環境にもマッチする、デザイン性豊かな逸品を店舗裏工房にてつくり続け...
仙臺箪笥 -
平賀こけし店作並こけしは江戸時代の末期、南條徳右衛門によって作り始められたといわれ、現在まで160年ほどの歴史があります。形は全体的に細めで子供が手でにぎって遊べる程で、昔、こけしは子供のおもちゃだったという事をよく伝えています。現在は大人の観賞用となり、安定を保つためにやや太めになっています。
こけし・人形 -
有路こけし店「わらびこけし(定義こけし)」が欧米の方々にSNS等で大きな話題となっています。石山三四郎を師匠とし、昭和36年より「わらびこけし(定義こけし)」を製作し始めました。蔵王高湯系「定義こけし」、分かる人にだけその魅力・目利きの美的対象となり、ひっそりと静かなブームを呼んでいます。定義さん(西方寺)門前にある小さな店で販売しています。
こけし・人形 -
八重樫仙台タンス金具工房美しい欅の木目に映える重厚な”打ち出し金具”。その伝統を継承する「八重樫家」。金具づくりの四代目として、「百年もつ家具をつくる。」という教えと、新しい創意工夫を合わせた仙台ダンスを是非お使いください。タンス・打ち金具の制作はオーダーメイド。すべて一点ものです。
仙臺箪笥 -
木香舎伝統工芸士として認定された職人の手で、いつまでも使い続けていけるものを1つ1つ丹念に製作しております。郷土を思いながら、皆様にとって身近に感じていただけるものづくりを心掛けております。
仙臺箪笥 -
熊野洞仙台箪笥店熊野洞は曾祖父の代より匠技を受け継いで昔を今に伝え、大量生産の現代にあっても漆樹栽培、採取製漆、き地、きゅう漆(うるしぬり)、錺金具と一貫して、物を作る楽しみの内に後継者を育てながら、一つひとつ心を込める手作りで仕上げております。私共は常日頃研究努力を続けており、新しい時代の要望に応えられるよう、なお一層立派なものを拵えたいと心掛けております。
仙臺箪笥