支倉常長像

はせくらつねながぞう

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1972年、支倉常長生誕400年を記念して設置された支倉常長の彫刻。製作したのは『おおきなカブ』の挿絵でも知られている宮城県出身の彫刻家 佐藤忠良氏です。この像と同型の像は石巻市の月の浦と大郷町の支倉常長メモリアルパークにも設置され、またメキシコのアカプルコ、スペインのコリア・デル・リオ、イタリアのチビタベッキアと、国外の支倉常長ゆかりの地にも寄贈されており、各地で顕彰されています。

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