地下鉄東西線 薬師堂駅
| 住所 |
〒984-0048 宮城県仙台市若林区白萩町3−16
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戦後、仙台のまちを支えてきた市場や商店は、いまでも「横丁」として活躍中です。仙台駅に集合し、中心部・青葉通りの南側に位置するいろは横丁や文化横丁などをめぐります。どんなところにある横丁なのか、どんなお店があるのか、路地をちょっと入ったりして仙台の文化とともに紹介をしながら歩きます。お気に入りの横丁をみつけて、何度も訪れてもらえるとうれしいです。
仙台三越近くの東一市場から国分町界隈の国分町子おすすめのお店を巡ります。当日のお店の状況により飲食可能なお店1~2軒で、軽く一杯喉を潤しながら、夜の町を楽しみましょう(参加費にご飲食代は含まれておりませんので、実費でお支払いいただきます)。仙台ははじめてという方も、何度か来てるよという方も、もちろん仙台にお住まいの方も、東北で最大規模の夜の繁華街国分町を一緒に歩きながらお気に入りのお店を発見...
せんだい3.11メモリアル交流館の10年間の取り組みを、地下鉄東西線との関わりや復旧・復興事業の歩みとともに振り返り、青葉山エリアに新しく整備予定のメモリアル拠点についても紹介します。 また、展示関連企画として、2月7日(土)に[講座] 「仙台誕生」からの災害とまちづくりを開催します。江戸時代から今につながる災害とまちづくりについて紐解きます。ぜひ、お越しください。
「SENDAI光のページェント」に続き、仙台の冬を彩る新たな光の祭典「SENDA Bright-Nights STORY」は、街路樹装飾の一般常識を覆す、新時代のイルミネーションイベントです。定禅寺通、勾当台公園を舞台に、最新テクノロジーを駆使し、バラエティーに富んだ演出が展開されます。唯一無二の光世界を、ぜひお楽しみください。 ※画像はすべてイメージです
「ゆるゆるシネマ」は、みんなで一緒に楽しめる映画上映会です。 スピーカーからは音声解説が流れ、画面には日本語字幕が表示されます。 事前予約は不要で、声を出してもOK。会場は完全には暗くせず、上映中の入退場も自由です。 だれでも気軽にゆるっと映画の時間を過ごせます。今回は、音楽を通してぶつかり合いながら絆を深める三人の若者を描いた「さよならくちびる」を上映します。
せんだいの芸能を知って、踊って、もっと好きになる! 青葉山の「ひろば」で、踊り手とふれあい、学んで、魅力にハマっちゃおう! 「仙台すずめ踊り」や、仙台に今も伝わる「民俗芸能」(神楽、鹿踊・けんばい、田植踊など)を一年を通して、観て、体験できるイベントです。 開催日時・出演 2月 8日(日) 民俗芸能/福岡の鹿踊・剣舞(泉区) 2月 15日(日) 仙台すずめ踊り/岩切かむり会 2...
青葉山公園 仙臺緑彩館内のまち歩き拠点「歩いて発見 伊達なまちステーション」から出発する、仙台城跡登城路まち歩きツアーを開催します。 意外と知られていない仙台城跡登城路のアレコレを、まち歩きガイドがご紹介!歴史の余韻を感じながら歩く週末旅はいかがですか? ぜひお気軽にご参加ください。
仙台のはじまりの地とも言える青葉山エリアの観光拠点施設「青葉山公園 仙臺緑彩館」の特設ブースにて、仙台・宮城・東北ならではの体験ワークショップを、毎週土・日・祝日および「仙台七夕まつり」期間中に実施します。旅先での思い出づくりに、ここでしかできない体験をぜひお楽しみください。
博物館では、冬の時期にも、展示やイベントなど楽しい企画が満載です!初めて訪れる方も博物館ファンの方も、きっとわくわくする体験ができるはず。冬こそ、博物館で心あたたまるひとときを過ごしてみませんか?
グルメ藩主・伊達政宗公にまつわる「味な話」のまちあるき。仙台藩祖・伊達政宗は、大変なグルメだったと言われています。政宗公にまつわる食の話をテーマにガイドがご案内しながら、仙台の城下町を歩きます。 ※定員に空きがある場合は、開始30分前から当日申込も受け付けます
伊達政宗公の命により再建された陸奥国分寺の金堂です。慶長12(1607)年落慶した現存する桃山建築の代表的建造物の一つで、国指定重要文化財です。本尊薬師如来に因み薬師堂と通称されています。天平年間に聖武天皇の勅願に基づいて建立された金光明四天王護國之寺のうち最北に位置する奥州鎮護の根本道場です。祈願寺としては東北で最も由緒正しき仙台市民の守本尊です。
센다이 중심부
歴史・文化
陸奥国分寺(薬師堂)を中心とした町割りと、若林城を中心とした町割りの違いを見ることができます。 新旧の町割りの違いによって、道筋が約14度ズレている(10)ことが分かり、新しい町割りの境目を示しています。
若林区成田町にある真宗大谷派の冷源寺は、慶安2(1649)年に当地に建立されました。仙台市登録有形文化財となっている山門は天保8(1837)年に寄進されたと言われており、桟瓦葺(さんがわらぶき)、切妻造(きりづまづくり)、三間一戸の薬医門(やくいもん)で、両脇に袖塀(そでべい)が付くものです。
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歴史・文化