はらこめし(9月中旬~12月中旬)とほっきめし(1月中旬~5月中旬)が楽しめます。はらこめしは季節限定。9月より電話予約にて承ります。

はらこめしとほっきめしで有名な「仙台 松平」

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はらこめし(9月中旬~12月中旬)
亘理町出身の親方が作る旬の味は、農家直送の新米と脂がのった雄鮭とひと口頬張るごとに、はらこがとろける旨さに!!
はらこめしは、伊達政宗公が阿武隈川修繕の視察に訪れた時に、荒浜漁民から、献上されたと450年の伝統と、伝えられている。
亘理町荒浜地区では、秋祭りに、各家庭で はらこめしを作り自慢の味でおもてなしを披露する。新鮭と、ハラコだけでシンプルだが新米と調和され贅沢な郷土料理である!

ほっきめし(1月中旬~5月中旬)
亘理町出身の親方が作る旬の味は、一度食べたら忘れられない磯の味。
その味のうまさから貝の王様といわれ、刺身や寿しのネタ、吸い物の貝として食べられる。
しかしここ宮城では、ほっき貝と言ったら「ほっきめし。」ほっき貝からとっただしに醤油を
加えた煮汁でご飯を炊き、サッとにたほっき貝をのせて食べる。おいしさの秘密は、新鮮さ。
仙南地方の魚港で水揚げされたほっき貝を使っているから。地元では、旬になると
「ほっきめし」を炊いて食べる家庭が多く、地域に根づいた味なのである。

(ナイトタイム)

松平有限会社
事業者からのコメント

旬の季節に楽しめるはらこ飯とほっき飯、こだわりの銘酒をご用意しております。贅沢な夜を過ごしたいとき、ぜひご予約の上お越しください。

基本情報

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