扇坂
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〒980-0862 宮城県仙台市青葉区 青葉山公園
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グルメ藩主・伊達政宗公にまつわる「味な話」のまちあるき。仙台藩祖・伊達政宗は、大変なグルメだったと言われています。政宗公にまつわる食の話をテーマにガイドがご案内しながら、仙台の城下町を歩きます。 ※定員に空きがある場合は、開始30分前から当日申込も受け付けます
博物館では、冬の時期にも、展示やイベントなど楽しい企画が満載です!初めて訪れる方も博物館ファンの方も、きっとわくわくする体験ができるはず。冬こそ、博物館で心あたたまるひとときを過ごしてみませんか?
せんだいの芸能を知って、踊って、もっと好きになる! 青葉山の「ひろば」で、踊り手とふれあい、学んで、魅力にハマっちゃおう! 「仙台すずめ踊り」や、仙台に今も伝わる「民俗芸能」(神楽、鹿踊・けんばい、田植踊など)を一年を通して、観て、体験できるイベントです。 開催日時・出演 2月 8日(日) 民俗芸能/福岡の鹿踊・剣舞(泉区) 2月 15日(日) 仙台すずめ踊り/岩切かむり会 2...
青葉山公園 仙臺緑彩館内のまち歩き拠点「歩いて発見 伊達なまちステーション」から出発する、仙台城跡登城路まち歩きツアーを開催します。 意外と知られていない仙台城跡登城路のアレコレを、まち歩きガイドがご紹介!歴史の余韻を感じながら歩く週末旅はいかがですか? ぜひお気軽にご参加ください。
仙台のはじまりの地とも言える青葉山エリアの観光拠点施設「青葉山公園 仙臺緑彩館」の特設ブースにて、仙台・宮城・東北ならではの体験ワークショップを、毎週土・日・祝日および「仙台七夕まつり」期間中に実施します。旅先での思い出づくりに、ここでしかできない体験をぜひお楽しみください。
「ゆるゆるシネマ」は、みんなで一緒に楽しめる映画上映会です。 スピーカーからは音声解説が流れ、画面には日本語字幕が表示されます。 事前予約は不要で、声を出してもOK。会場は完全には暗くせず、上映中の入退場も自由です。 だれでも気軽にゆるっと映画の時間を過ごせます。今回は、音楽を通してぶつかり合いながら絆を深める三人の若者を描いた「さよならくちびる」を上映します。
「SENDAI光のページェント」に続き、仙台の冬を彩る新たな光の祭典「SENDA Bright-Nights STORY」は、街路樹装飾の一般常識を覆す、新時代のイルミネーションイベントです。定禅寺通、勾当台公園を舞台に、最新テクノロジーを駆使し、バラエティーに富んだ演出が展開されます。唯一無二の光世界を、ぜひお楽しみください。 ※画像はすべてイメージです
仙台三越近くの東一市場から国分町界隈の国分町子おすすめのお店を巡ります。当日のお店の状況により飲食可能なお店1~2軒で、軽く一杯喉を潤しながら、夜の町を楽しみましょう(参加費にご飲食代は含まれておりませんので、実費でお支払いいただきます)。仙台ははじめてという方も、何度か来てるよという方も、もちろん仙台にお住まいの方も、東北で最大規模の夜の繁華街国分町を一緒に歩きながらお気に入りのお店を発見...
戦後、仙台のまちを支えてきた市場や商店は、いまでも「横丁」として活躍中です。仙台駅に集合し、中心部・青葉通りの南側に位置するいろは横丁や文化横丁などをめぐります。どんなところにある横丁なのか、どんなお店があるのか、路地をちょっと入ったりして仙台の文化とともに紹介をしながら歩きます。お気に入りの横丁をみつけて、何度も訪れてもらえるとうれしいです。
せんだい3.11メモリアル交流館の10年間の取り組みを、地下鉄東西線との関わりや復旧・復興事業の歩みとともに振り返り、青葉山エリアに新しく整備予定のメモリアル拠点についても紹介します。 また、展示関連企画として、2月7日(土)に[講座] 「仙台誕生」からの災害とまちづくりを開催します。江戸時代から今につながる災害とまちづくりについて紐解きます。ぜひ、お越しください。
広瀬川は仙台の中心部を流れている川で、「杜の都」仙台のシンボルとして多くの市民に親しまれています。仙台の市街地は広瀬川の中流域にあるため、都市のビルを背景にして大きく蛇行する川筋や切り立った自然崖が存在するダイナミックな景色を間近に見ることができる数少ない河川になっています。「景観がすばらしい名水」として、環境省の名水百選に選ばれました。
仙台市中心
自然・景勝地
日本フィギュアスケート発祥の地である「五色沼」をモチーフとした土台の上に仙台市出身の荒川静香さん、羽生結弦さんのガラス製モニュメントが並びます。
仙台市中心
スポーツ
1972年、支倉常長生誕400年を記念して設置された支倉常長の彫刻。製作したのは『おおきなカブ』の挿絵でも知られている宮城県出身の彫刻家 佐藤忠良氏です。この像と同型の像は石巻市の月の浦と大郷町の支倉常長メモリアルパークにも設置され、またメキシコのアカプルコ、スペインのコリア・デル・リオ、イタリアのチビタベッキアと、国外の支倉常長ゆかりの地にも寄贈されており、各地で顕彰されています。
大手門は、江戸時代の仙台城の顔とも言うべき建物で、二階建・瓦葺の豪壮な建物でした。また、脇櫓は一部二階建の建物で、昭和6年(1931)どちらも国宝に指定されました。その後、昭和20年(1945)の仙台空襲で焼失しましたが、昭和42年(1967)脇櫓が再建され、ありし日の仙台城の様子をしのばせています。大手門北側にある土塀は、昭和20年に大手門が焼失した際に被災を免れたもので、現在仙台城に残る...