<お家で出来る> 伝統工芸『一閑張り』~丸竹皿づくり

仙台市東部(仙台港・荒浜・名取市閖上など)
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要申込 伝統工芸・ものづくり 2時間で体験できる カップル・夫婦 カップル・夫婦 女子旅 一人旅 友人・仲間
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日本の伝統工芸「一閑張り」で素敵な丸竹皿を、お家で解説を見ながら作ってみましょう!

『一閑張り(いっかんばり)』とは、竹かごや木製素材の物に和紙を張り重ね、最後に柿渋を塗って仕上げる日本古来から伝わる伝統工芸品です。
アトリエ千日紅では、着物の古布や大福帳などの本物の和紙だけを使い、丁寧に作り上げる『一閑張り』の作品づくりを体験できます。

「丸竹皿」20cmは、約2時間で出来て、飾っても良し、普段使いにも便利な一閑張りの小物です。
一閑張り作家が作成した材料と作り方の手順書が入った「丸竹皿キット」でお家でも一閑張りが体験できます。
キットの中には、仙臺七夕の吹き流しに使用した「仙臺七夕和紙」が入っていますよ。
どんな絵柄の和紙が届くかお楽しみに!
また、キットを購入した方はYoutubeで簡単な作り方の動画をご覧いただけます。

~ 直径18センチの竹皿です。。壁に飾っても素敵。~
★キット内容
・竹皿
・下張り和紙
・本張り和紙
・手すき和紙
・糊
・柿渋
・画像付き詳しい仕上がり迄の説明

★ご自分で用意するもの
・布
・ハケ2本(糊用、柿渋用)

アトリエ・千日紅

アトリエ・千日紅

一閑張り(いっかんばり)とは、竹かごや木製素材の物に和紙を張り重ね、最後に柿渋を塗って仕上げる日本古来から伝わる伝統工芸品です。竹・和紙・柿渋、これらの物で製作された一閑張りは、名前の由来とされている「一貫の重さにも耐えるほど丈夫」と言われています。(諸説あります) 着物の古布や大福帳などの本物の和紙だけを使い、一閑張りの籠、竹皿作りのワークショップを行っています。 また、百人一首の木札を古布などでアレンジした木札飾りのワークショップもあります。 ”世界に一つだけ”の一閑張りの作品を一緒に作ってみませんか?

主催事業者からのコメント

着物の古布や大福帳などの本物の和紙だけを使い、一閑張りの籠、竹皿作りのワークショップを行っています。また、百人一首の木札を古布などでアレンジした木札飾りのワークショップもあります。”世界に一つだけ”の一閑張りの作品を一緒に作ってみませんか?

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丸竹皿 裏面
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基本情報

実施条件

料金

集合場所・アクセス

その他

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